凡人と偉人の違い!辛い時に自分がどう振る舞えるかでこの差が出ます!

人生波乱万丈はつきもの。波乱万丈じゃない人生なんてないと斎藤一人さんは講演で言いました。普通に何の問題もなく生きているような人でも、必ず波はあります。その波が大きければ大きいほど、それを乗り越えれば人は大きくなります。波の小さな人よりも経験値が増え、荒波を越える免疫ができ、ちょっとやそっとではブレない人格形成にもなります。斎藤さんは「波乱万丈大好きなの」とまで言います。自分は人生の節目と言える問題に直面しています。大好きな人に会いに行き、現状を分かって欲しい。出来れば慰めて欲しい、癒して欲しいと思ったことがあります。そこで問題を抱えた人って大概、1人で抱えてしまうため寂しいのです。この寂しさを紛らわすために、他人に現状を話したりしてウサを晴らすのです。では偉人、賢人はどうか?徹底的に自分だけで対処して、解決した時に「実はこうだった」と後から話すのです。人間だれでも甘えの感情があります。楽な方に進んでしまった方が良いと思えてしまいます。私は乗り越えるまで、解決できるまで好きな人に会ってはいけないと考えます。傷ついた自分を見てもらってもマイナスイメージを与えるだけですから。もう会えなくなるかも知れないけれど、根性出して踏ん張って、会える日を自分の心に刻む毎日を生きていかなければいけないと思っています。ミュゼ 100円 方法