色の個性に気付いたら優柔不断が解決しました

人に個性があるように、色にも個性があるのだなあと最近思うようになりました。
たとえば、赤を見ているとやる気が出てきますし、その色の服を着ている人は情熱的で気力にあふれた勇敢なイメージがします。
黄色なら無邪気で明るく子供でしょうか。その色を見ていてもフレッシュで若々しい気になります。
ですので、今日はどんな気持ちでいたいか、出かける先に相応しい印象は何かで服やアクセサリーの色を選ぶと迷いがなくなります。
色の個性に気付く前はしばらく着ていない服を着たいような、買ったばかりの服も着たいようなで決められずにいましたから。
アクセサリーでも同じようなことができます。
色といえば、友人がとても派手な手作りブレスレットをしていたことがありました。虹色のグラデーションがかかって見える力作です。
人もそうやって少しづつお互いを理解して手を取り合えるようになったら素敵な世の中になりそうだなと思いました。
それでは明日の予定を見直して、着る服を選びます。うなじ脱毛 ミュゼ