色の個性に気付いたら優柔不断が解決しました

人に個性があるように、色にも個性があるのだなあと最近思うようになりました。
たとえば、赤を見ているとやる気が出てきますし、その色の服を着ている人は情熱的で気力にあふれた勇敢なイメージがします。
黄色なら無邪気で明るく子供でしょうか。その色を見ていてもフレッシュで若々しい気になります。
ですので、今日はどんな気持ちでいたいか、出かける先に相応しい印象は何かで服やアクセサリーの色を選ぶと迷いがなくなります。
色の個性に気付く前はしばらく着ていない服を着たいような、買ったばかりの服も着たいようなで決められずにいましたから。
アクセサリーでも同じようなことができます。
色といえば、友人がとても派手な手作りブレスレットをしていたことがありました。虹色のグラデーションがかかって見える力作です。
人もそうやって少しづつお互いを理解して手を取り合えるようになったら素敵な世の中になりそうだなと思いました。
それでは明日の予定を見直して、着る服を選びます。うなじ脱毛 ミュゼ

惑星より木星(ジュピター)と私の運命のはぐるま

どうしてかわかりませんが、クラシック音楽、惑星(組曲)より木星と出会う確率が高いので、何か運命のはぐるまに関係あるのではないか?と勝手に感じています。
運命のはぐるまとは、ドラマ「ボク運命の人の影響で最近気にしているのですが、運命の事柄について日々神様がサインを下さっていて、例えばドラマの中では1日に何度も聞く映画のタイトルはその後の人生においてポイントになるので必ず見ておく、というものです。サインに疎い主人公マコトが神様のアドバイスにより、サインに気がつき運命の人と無すばるという内容だったので、ドラマは最終回を迎えて終わりましたが、何となく運命のはぐるまに敏感になっています。
「惑星より木星」の話に戻りますと、この曲を初めて聞いたのは中学生でした。クラシックや交響曲など普段は聞かないのに、一度聞いて好きになりCDも買いました。中学2年にその曲を吹奏楽で演奏することになりました。そして月日は流れ、最近また木星(ジュピター)の部分をCMで使われているのを見かけて、それが3拍子から4拍子にアレンジされている為酷評する意見を聞き、子供が音楽の課題授業で木星を選んできたりと、ちょくちょく目にして耳にするので、はぐるまに認定して大切に扱っています。店頭販売されている酵素水